2006年01月01日

あけおめ2006

明けましておめでとうございます。

今年の年賀状も例年と同じフォーマットです。もうこのフォーマットで9年になりました。
あと3年で干支が一周します。全部並べると僕の家族のベストアルバムになります。
3年後はもう娘は16歳と13歳です。それまで継続できるかな。

昨年も年賀状を元にエントリしました。今年も同じように解説します。

  1. 消防で野焼き警戒に出ました。銀服を来て待機してます。
  2. 親戚に呼ばれて塞の神に行きました。
  3. 上の娘がダンススクールで10年継続して表彰を受けました。すっかりダンスガール。
  4. 地元の祭りを見物してます。後ろの絵は下の娘が描いたやつ。
  5. 某所で講師を務めました。パワポにも慣れ。
  6. 下の娘とギン。すっかりデブ猫になってしまいました。
  7. 親戚の法事。プリクラのようです。
  8. 今年は戌年。愛犬ナナをアップで。

今年もヨロシクお願いします。

投稿者 isi : 2006年01月01日 01:01 | トラックバック
コメント

あけましておめでとうございます。
記事をアップしたのが、1月1日01:01というのは、狙い通りだったんでしょうね。

正月は帰省しましたが、九州もかなり寒かったです。これからの日本は、猛暑と極寒が交互に来るようになるのかな。

「家族の肖像」 よく毎年続きますね。まめなisiならではと思います。これからもずっと続くといいですね。

今週の日経朝刊の経済教室等のページのところに、作家の津本陽が松下幸之助のことを書いています。
幸之助の言葉として、「洪水で被害を受けた町と被害を受けなかった町。洪水後は、被害を受けた町の方が被害を免れた町の何倍も繁栄する。これは復興しなければという心の持ち方が影響している」という趣旨のものがあります。
心をあまり強調すると単なる精神主義に落ちいる危険がありますが、心の持ち方は大切ですよね。

Posted by: 阿佐ヶ谷 : 2006年01月07日 01:16

こちらでは相変わらず雪が降り続いています。
年末に図書館に行ったとき、雪に埋もれていた車があったが、
その後脱出できただろうか。

危機感を持つことは必要だけど、問題なのはそれを持続することと、共有することなんだな。
言えることは、少なくとも主体的に取り組んだ方が面白いということ。

Posted by: isi : 2006年01月07日 23:20
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