2005年04月06日

入学式

DSC02288.jpg仕事を抜け出して、子供の入学式へ行ってきました。
校長先生や来賓も中学生を相手にするのと小学生を相手にするのでは、話の内容が違って、勉強しなさいとはっきり言いますね。
同じ校舎で学ぶ同級生を見ると、子供ではなく少年少女になっています。
激情に駆られることもある世代です。自分の娘も少女になって恋をしたり、恋をされたりするのかと思うと、恥ずかしいような、うれしいような。

投稿者 isi : 2005年04月06日 23:24 | トラックバック
コメント

ご入学おめでとう。

うちの子供は、「どうしてパパは女の子じゃなくて男の子なんだろう?」と真顔で質問してきます。
パパ曰く、「う~ん、何でだろうね」
ママ曰く、「男の子だからパパって言うんだよ」
4歳児は「?」というような顔。
明日から年中さんになるので、少しは成長するのだろうか。

Posted by: 阿佐ヶ谷カルテット : 2005年04月07日 22:44

「ママ、パパにはなんでシッポが生えてるの?」なんていう質問をしたかなあ?
ママに聞いてみし!

Posted by: ヨハネ・パウロⅢ : 2005年04月08日 09:23

さすがナコちゃん。冴えた回答だねぇ。
性について真摯に対応することは、とても大切なことだと思う。
子供だからといって侮っちゃイケナイ。
びっくりするぐらい短期間で成長するよ。

今のうちに一緒に風呂に入って、親子の関係を深めておきましょう。
そのうち、自然と一緒に入れなくなっちゃいますから。

Posted by: isi : 2005年04月09日 01:38

ヨハネ・パウロⅢ睨下
最高位の聖職者におかれては少々お下劣なような...

isi様
確かに、男の子のグループと女の子のグループが存在していること自体の認識は既にあるもんね。

Posted by: 阿佐ヶ谷カルテット : 2005年04月10日 07:12

阿佐ヶ谷殿
お下劣というような類のものではなく、女の子の正常な成長過程の中の1コマとして神が織り込んだ目覚めの第1段階なのです。

Posted by: ヨハネ・パウロⅢ : 2005年04月11日 08:56
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